2011年11月12日土曜日

Amazon Product Advertising API (認証対応,Python)

1回のリクエストで8個の ISBN-13 を送信して、それぞれの書名を取得します。以前に Ruby で同様のものを作成しましたが、それを Python に移植しました。最終的に GAE で動かすことを考えているので、Python のバージョンは 2.5 を使用しました。

2011年2月16日水曜日

node.js で標準出力へ hello world

典型的な node.js の hello world は、node.js で作成したサーバにブラウザでアクセスすると hello world が返ってくるというものです。

もっとゆっくり進みましょう。node.js(JavaScript) は、Ruby や Python の代わりに使用できるのでしょうか? それには、何はともあれ標準出力へ文字列をプリントできる必要があります。

2009年11月21日土曜日

Chromium OS (Chrome OS) をビルド

違う、我々が欲しいのは電源をONにした瞬間起動するマシンだ。
(2007年08月17日)

あれから、2年の歳月が流れて、、、

Chromium OS をビルドして、VirtualBox 3.0.12 で動かしてみました。 ビルドに使用した環境は、Ubuntu 9.10 (64-bit) です。

2009年11月3日火曜日

Ubuntu Desktop 9.10 (64-bit) へ移行しました

メインOSを移行しました。 Fedora 11 (32-bit) から、 Ubuntu Desktop 9.10 (64-bit) への移行です。

マシンに搭載されている CPU は Core 2 Duo です。 32-bit と 64-bit のどちらで動かすか悩んだのですが、 どうせなら CPU が持っている機能を活かしてみたいと思ったので、 64-bit を選択しました。

2009年5月25日月曜日

ハッシュのキーをプロパティに変換

JavaScript の場合は、次のように何もする必要がありません。
$ js
js> x = { 'foo': 123, 'bar': 456 } 
js> x.foo
123
js> x.bar
456

Ruby の場合は ostruct を使うのが簡単です。
$ irb --prompt simple
>> require 'ostruct'
>> x = OpenStruct.new({ 'foo' => 123, 'bar' => 456 })
>> x.foo
=> 123
>> x.bar
=> 456

ostruct については、 LukeSilvia さんが はてブコメントで教えてくれました。 どうも、ありがとうございます。

2009年5月20日水曜日

Google Analytics Data Export API

Google Analytics Data Export API が登場する前に書いた記事はメールベースだったこともあって、動いているのが不思議な状況でした。 早いところ API ベースに移行してスッキリしたいところです。

Client Libraries & Sample Code には GarbGattica という2つの Ruby ライブラリが紹介されています。 この2つの使い方を見比べてみて、エイヤッで後者の Gattica を試すことにしました。

内容は、2009年4月における「ブラウザ」と「OS」のシェアを報告するというものです。

2009年5月13日水曜日

Amazon Product Advertising API (認証対応,Ruby)

Amazon Product Advertising APIの認証の件(zorioの日記)に、 シグネチャを計算するコードが載っていたので、 これを参考にしつつ本物のキーを使用してリクエストを発行してみました。

内容は、1回のリクエストで10個の ISBN-13 を送信して、 それぞれの書名を取得するというものです。